2015年06月14日

ESTA 書き方

初めてESTAの申請をするときってやはり初めてのことなので書き方がわからなかったりする人もいます。
やってみれば簡単なのですが初めてのときってどんなことでも緊張しますからESTAの書き方が簡単だといってもわからなくなることもありますよ。

ESTAはネットで簡単に申請することができますのでパソコンが使える環境が必要です。
申請するときに使用するインターネットブラウザはInternet Explorerにしたほうがいいみたいです。
その他のブラウザ(FirefoxやChrome)だと申請途中で一分動かない箇所が出る場合があるそうです。

ESTAの申請するページは英語のページから日本語のページに切り替えることができます。
画面右上の一覧から日本語をクリックします。

ESTAの書き方は英語で入力します。

性、名、国籍、現在の住居国は英語で入力することに問題はないと思います。

電話番号、国番号、番号はわからないかもしれません。
国番号は81です。
国際電話をかけるときに使用する国番号81ですね。
じつは、電話番号、国番号、番号など、米印(*
)が付いていない箇所は記入する必要はありません。
わからなかったり自信がなかったら未記入でもESTAの申請は行えます。

記入しなくてもいい内容には、ほかに、搭乗する都市、住所、航空会社などがあります。
記入しなくてもいいのならば画面に記入させる欄を設けなければいいのに・・・・。

記入が必要な項目はあと、パスポート番号、性、国籍のある国があります。
パスポートを更新するとESTAも無効になりますのでパスポートの有効期限を確認しておいたほうがよいでしょう。

あとは(申請)のボタンをクリックし申請が完了します。

ESTAの申請にはお金がかかります。
すぐに支払いの手続きが続きます。
クレジットカードの情報を入力していきます。
クレジットカードを持っていない人はどうするんでしょうか?
みんあがみんなクレジットカードを持っているわけではないのですが。
このためだけにクレジットカードを作らなければならないのでしょうか。
または別途お金がかかりますが申請の代行をしてもらう方法もありますが・・・・。

支払いが完了すれば渡航認証許可がおります。
プリントアウトしてパスポートと一緒に保管しておきましょう。
プリンターも必要でしたね・・・・。
ラベル:書き方 ESTA
posted by 情報屋 at 13:31| ESTA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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